2月8日(水曜) 夜
職場の共用メールサーバの容量がひっ迫していることに偶然気がついて。
本来なら社内のサーバ管理者の業務なのにと思いつつ原因を調べてみたところ、いくつかの部署でメールチェックをずっと怠っていて、たまっているメールが容量を圧迫しているようだった。
で、ここからはサーバ管理者に任せることにして事態を説明したところ、数日後にこんなメールが返ってきたのでした。
「メールサーバの容量の件、ご指摘ありがとうございました。当該の部署にはもっと頻繁にメールチェックするようメールしておきました」
こういう自己撞着って、いつの世の中にも存在するのだなあと感慨深く唖然とした本日。
おまけにメール送ったら、ますます容量ひっ迫するし!!